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トップ優勝者インタビュー2011年(第64回大会) 山頂コース 優勝者インタビュー
 
2011年11月14日 更新
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2011年(第64回大会) 山頂コース 優勝者インタビュー
優勝者 宮原 徹選手・小川 ミーナ選手から第64回大会についてコメントを頂きました。
宮原 徹  (みやはら とおる)選手
宮原 徹 選手
宮原 徹 選手
今回で三度目の出場となりました。
今年は東日本大震災の復興支援大会ということで、沢山の方に勇気を与えられる様な走りがしたいと思っていました。
体調は万全ではありませんでしたが、スタート時の肌寒いくらいの天候が味方してくれました。
例年なら暑さ感じる前半区間をスタミナを消耗する事なく余裕をもって走れた事が大会記録更新に繋がった最大の要因だと思っています。
2006年大会優勝以降、2時間30分を切る事を目標としており、周囲からも記録更新出来ますか?という声も多かったので、達成できて嬉しく思います。
ゴールに至るまでは沢山の方々の応援で背中を押してもらっている感じで、苦しくなってからも我慢する事ができました。
応援して下さった皆さん本当にありがとうございました。
小川 ミーナ (おがわ みーな)選手
小川 ミーナ 選手
小川 ミーナ 選手
富士登山競走には去年の5合目、そして今回の山頂コースと2回出場させていただきました。
この過酷なレースは前から知っていて、どんなに辛いのか一度は出て見たい!!と思っていた大会でした。
今回山頂コースは初めての経験でしたので、練習や調整も試行錯誤で行ってきました。レースは前半から息も上がり、不安いっぱいの中での走りでしたが、レース中も常に緊張感を持って走れた事が良かったのだと思います。
また来年も、今回の経験を生かして、日本一の山に挑みたいと思います。
本文終わり
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